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<title>多摩センター動物被害者の会</title>
<link>http://doggynavi.com/</link>
<description>多摩センター動物病院で実際に起こった被害状況の報告です。
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<language>ja</language>
<copyright></copyright>
<managingEditor></managingEditor>
<lastBuildDate>Tue, 06 May 2008 02:38:08 +09:00</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
 
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<title>その動物病院には行ってはいけない！　多摩センター動物被害者の会</title>
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<title>被害報告.４１</title>
<description>外出先から帰ってきた日から疲れたのか、食欲も落ち、寝転がってることが多くなり、
ドーンと倒れこむように寝転がったので、心配になり、病院に連れて行こうとしましたが、
掛かりつけの病院は診療時間外だったので、ネットを開き、休日・夜間診療の行っている、
小動物も診てもらえる病院を探しました。そして、その病院がヒットしました。
（すぐ下に、被害者の会のＨＰもありましたが、気付きませんでした。）

電話で診てもらえるとの事で、夫と急いで行きました。ところが、
掛かりつけの病院とは違い、次から次へと検査と言われ、レントゲン、血液検査、
エコー検査等と言われ、その結果、手術が必要で、命が危ないような言い方をされました。
私は、娘のようにかわいがっていたため、前しか見えず、我を失い、夫が、その時、
後日かかりつけの医者に行こうと言いましたが、それすらも、耳に入らない状態だったのです。

ですが、とりあえず帰ることにしました。駐車場を、出る時、偶然なのか、
この病院での多大な被害状況を知る近隣の方に声を掛けられ、
この現状、会のＨＰがある事を初めて知りました。
冷静になって考えたのですが、予約の連絡の時は、動物の種類、詳細は聞かれず、
診察中は、中の様子が全く分からず、検査検査で、その度に見積もられ、
ただ待合室で待たされ、その割には、検査時間も結果も早く、支払い金額は、
約３万円で済みましたが、大変な病気で手術しないと...で、
プラスで４万円くらいとお金お金で、ふざけてると思い返しました。
この書き込みをしている数時間前の話しなのですが、今のウサギの状態は、
人間に怯えてるようにも思えますが、部屋の中を自由に行き来して遊んでいます。
ちょっと首の辺りを濡らされましたが、もしかしたら、
検査なんて何にもされてないのかもしれません。でも、それならそれで良かった。
本当に連れて帰ってきて良かったです。こんな獣医師がいて良いのでしょうか？

本当に動物を愛しているのでしょうか？夫は、気が済まず、その後、一度、
家の近くまで帰ったのですが、戻り、私達のような場合、
何もならないとは思いましたが、病院近くの警察署に被害を言いに行くだけ行こうと言ってきました。
でも、許せません。早く、自分の悪行を認め、自分から獣医師免許を返還すべきだと思います。
</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 06 May 2008 02:33:28 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.４０</title>
<description>
先日、ペットショップから引き取った子猫の具合が悪くなり、
朝一度病院へ連れていったのですが、夜仕事から帰ってくると、
ぐったりとして朝よりも具合がわるくなっていたので、
夜間診療をしてくれる病院を探してこの病院へ連れていきました。

便の検査や血液検査、レントゲン、エコー、
注射などで６万円弱ほどかかりました。
その後、しばらくは通院させた方がよいとのことでしたので、
５日間毎日仕事の後、連れて行き、
注射とレントゲンでその都度３万ほど支払いました。
そんなに毎日注射が必要なんだろうか？と思い、
「注射はした方がいいんですか？」と聞いたところ、
「赤ちゃんですので」と言われました。
お医者さんがそう言っているのだから、
と思って言われるまま治療を受けました。

子猫は幸い、すこしずつ具合が良くなり、
下痢も止まり、ごはんも食べるようになりました。
ですが、毎日打たれた２本の注射が何かもよくわかりませんし、
心配です。元気になったとはいっても、はじめのころのように
走りまわったりはしていません。
残っている薬も、飲ませた方がいいのかどうか…

治療費も、保険に入っているので、全額戻ってくるとは言われているのですが、
そのために必要な書類を、すべて治療が終わってから渡すと言われて、
明細書しかもらっていません。
３日ほどしたらまた連れて来るように言われているのですが、
他の病院に連れていった方がよいのでしょうか…
その場合、支払った治療費はやはり帰ってこないんですよね…
子猫が生きているので、最悪治療費は帰ってこなくても
仕方ないとは思うのですが、自分の月収に近い額を払ったので、
これが不正な治療だったのだとしたら、やはり悔しいです。</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=2</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Sun, 04 May 2008 17:05:36 +09:00</pubDate>
<author></author>
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<item>
<title>被害報告.３０</title>
<description>ペットの小鳥の左足が痛むのか、羽で支えるような仕草が見られたので、
野鳥を見てくれる動物病院をネットで探し、多摩○○○ー動物病院へ連れていきました。
獣医は○○という人でした。

病院ではレントゲンを撮る、ということで「レントゲン代8000円になります」
といわれ、お願いしました。その後、「フンのチェックをします」といわれ、追加でも3500円、といわれました。

診察室から奥の部屋に小鳥を連れて行き、私たちには見せずに「足の付け根が膨れている、今検査します」
といわれ、受付で待っていると、「足の付け根に傷があり、黴菌が入っているようで、
膿を出さないといけません。今外科手術をしないと全身に回って死んでしまいます。小鳥は早いですから」
といわれました。さらに、「手術費用は6万円から…最大91,700円です」 と。

そんなにひどいと思っていなかったので手術ということに驚き、また、料金にも驚きました。
「今日はお預かりした方がよいでしょう。こちらにサインを」といわれ、
とにかく助かってほしい一心だったのでサインしました。

帰ってから冷静に考えてみると、診察や料金を不審に思いました。
レントゲン写真も見せてもらってないし、診察しているところも私たちから見えない奥の部屋でした。

なんかおかしいと思い、病院名をネットで調べたところ、このような被害者のサイトを多数発見し、
驚き、すぐに○○を迎えに行きました。

銀行にお金を下ろしに行くふりをして、警察に電話をしました。
警察官が二名来ていただきましたが、結局民事に介入できないということで、
力にはなっていただけませんでしたが、状況をお話しました。

結局、レントゲン写真はなく、「エコーに変更した」といわれ、
「手術した」と言っていますが、タカの足に状況の変化はなく、
何か外科手術をしたような痕跡もまったくありません。すぐにかけつけたので、手術する時間もなかったはずです。

時間外料金（←昼の３時です）も追加されてトータル11万ちょっと。支払いました。
とにかくぐったりしている○○を早く家に連れて帰りたかったから。

獣医の○○氏は最後は開き直り、「バカじゃないのか」とまで言われました。
とにかくこんな獣医がまだ営業していることが信じられません。獣医免許剥奪のために、
私にできることがあればと思い、長文書き込みいたしました。よろしくお願いいたします。
</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=10</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:14:17 +09:00</pubDate>
<author></author>
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<item>
<title>被害報告.３１</title>
<description>無事○○○を取り返すことができました。

お金のほうは払ってしまいましたが命には変えられませんので。
他の病院で見てもらった結果、お願いしていた手術とは違うということでした。
脾臓・副腎の摘出のはずが副腎は摘出されておらず、
両方の臓器の返却を要求したのに結局返ってきたのは脾臓のみでした。
それから電話を掛けても僕の携帯番号では着信拒否に設定されており、
身内に頼んで電話を掛けてもらっても僕の知り合いだと分かると
すぐ電話を切りすぐにその番号も着信拒否。
幸い、被害者の会の方に直接電話をいただき、
対策としてテープに声を録音していると良いとのことでしたのでしっかり
録音させていただきました。

何日かかるか分かりませんが直接病院に行き臓器の返却を求め
その対応によっては警察のほうも動いてくれるとのことでした。
僕のお金が返ってくるというよりこれから被害者の方が1人でも出ないように
刑事的に警察にお願いしていきたいと思っています。
仕事があり時間が取れないことと病院で居留守を使われしばらくあえない可能性を考
えると時間がかかってしまう気もしますが、とにかくあのような医者が獣医師として
平気で活動していると思うと恐ろしく思います。
本当に被害者の会のサイトがあり助かりました。
僕もせっかくあの医者の悪事を暴く証拠を手に入れたので早くあの医者を追放できる
ように頑張ってみます。</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=9</link>
<guid>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=9</guid>
<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:14:52 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.３６</title>
<description>２００４年初め
結婚前から飼っていたプレーリードッグが出産してストレスからか毛が抜け出したので
インターネットで探して行った。

他人には凶暴と、伝えるとレントゲンを撮るのに麻酔をするので時間がかかるから外で
三時間程時間をつぶしてほしいと言われ心配しながらそのとおりにする。

迎えに行くとお腹に虫がいるのでしばらく通院が必要と言われた。
そのときの支払いは36000円程、その後２回程通ったが、引き渡して私がすぐトイレに入り
出た瞬間、診察終わりましたとバスケットごと渡されて、あまりにも早すぎない？
と言いたかったが何も見えず証拠もないし、言えず仕舞いでした。

合計五、六万支払いました。飼い主も入ることが出来ない診察室なんて考えられないですよね。
話しても陰気な感じで一緒にウサギをつれてきていたおばさんも手術をされて
高額払ったと話されていました。今思うと、はじめからペットを連れて中に入り
休憩でもしてたのかと怒りがわいてきます。
今朝テレビで鳥吉容疑者逮捕を知りました。よかった。。。でもほんと悔しいです。

大切な家族を亡くされた方の気持ちを考えると辛すぎます。絶対に獣医師免許剥奪ねがいます。
</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=8</link>
<guid>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=8</guid>
<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:19:08 +09:00</pubDate>
<author></author>
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<item>
<title>被害報告.３２</title>
<description>去年の冬頃、飼っていたヘビが急にピーピー鳴き声らしき音を発し、
鼻が濡れていることからヘビによくある症状のマウスロットだと思い、
近くにあるのがこの病院だったので暖かくして連れて行きました。 

待合室はとても綺麗で最初は好印象を持ちました。
今思えば待合室と診断室の間のドアが天国よ地獄の狭間だったのかもしれません。 
院長はあまりヘビの扱いに慣れていないみたいで、
「噛みますか？」と恐る恐る触っていたので「おとなしいから大丈夫」
と言い、直後にヘビを持ってさらに奥の部屋へ消えていきました。 

10分ほどでしょうか？頼んでもないレントゲンをとられて見せられました。
骨には異常ないみたいで、どうも呼吸器官が正常ではなく肺炎と診断されました
（恐らく診断結果「肺炎」はこいつの十八番です。）
その後レントゲンと初診料ということで13000円ほどを払い、
入院ということになりました。入院の概要は以下のとおり。 

・入院期間は3日間。1日4000円。
・状態がよくなれば3日で退院できる。
・万が一長引くことはまずない。
・爬虫類だから絶対とはいえない。

大晦日も近づいた寒い冬の日、引き取る日の朝に電話で確認しようとしたところ、
「回復経過が思わしくないのでもう4日間入院させる必要がある」ときました。
4日間というと計16000円追加払いになる。その場ですぐさま抗議したが、
もっともらしい理由を言って反論し、しまいには
「学生さんだから特別料金で安くしているんですよ」と逆切れ。
そんなことHPには書いてませんでしたが？

結局渋々1週間入院させることに。
退院の日、「手術をしましたからもう大丈夫」とのこと。
「今後の参考にしたいので入院中の飼育環境を見せてください」
と尋ねたら、「ついさっき片しちゃったのでちょっとわかりません」。
おいおい、少しは覚えてるだろうよ。

家に持ち帰ると、なんだか元気がなく冷たく固まっていました。
暖かくすると活動が活発になり、ホッと一安心。
しかし次の瞬間！ピー、ピー・・・再発早すぎです。
しかもこの子の頭部から尾っぽまで丹念に手術のあとがないか調べましたが結局見つからずじまい。

1週間経つと元気になりました。餌も変わらず食べるようになりました。
その後、この子は別の飼い主さんに引き取ってもらいました。
</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=8</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:15:44 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.３７</title>
<description>１３歳オス猫（アメショー）が３本の注射を打ち　
３０分もしないうちに　突然　嘔吐し亡くなってしまいました　
医師によると　１抗生物質剤 ２消炎剤　３肛門からの出血（本当に微量）
を止める注射だそうです　ここのところ嘔吐もなく
亡くなった朝も缶詰をムシャムシャ食べていました。
「注射が原因としか思えません。」　
悲し過ぎます、訴えたいとずっと考えていましたが立証は難しく　
お金もかかるので未だに苦しんでいる毎日です。
</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=7</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:19:55 +09:00</pubDate>
<author></author>
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<item>
<title>被害報告.３３</title>
<description>飼っているリクガメが、夜、呼吸困難の様になり、
あわててネットで救急病院を探し、見つけたのが○○センター動物病院でした。　
到着するなり、深夜料金はいくらで、血液検査、レントゲンが必要との説明で、
自分も切迫していたので、とりあえず承認しました。そして10分程度待たされ、
血液検査の結果が出たらしいのですが、具体的な数値がどれくらいでという
説明は全くなく、癌ではないですという一言と、レントゲンの結果が、
右尻部に膿が溜まっているせいで呼吸困難になったとの検査結果を聞かされました。
手術については、膿を注射で吸い出し、取りきれ無い所を、
切開し掻き出すという説明でした。
また、術後は状態が不安定なので、一泊させるとの事でした。
そして、内金15,000円を除く102,000円を万一死亡しても意義を申し立てず
支払うなど書かれた誓約書にサインするよう求められました。
さすがにそこでは何かしら違和感を感じ、
その金額の詳しい内訳を求めたのですが、
「やってみないとわからない」と言い、
じゃあ、なんで見積もりをだせるのかとたずねたら、
「一応、高めの金額に出してるので、まぁ実際は、50000円ぐらいですね」
との返答でした。相手の対応に不信感は、感じましたが、
状況が状況だったので、止む無くお願いしました。

そして、病院を出たところで、すみません！と車を静止してきた男性に
「あの病院は、裁判沙汰、トラブルが絶えなく危険ですよ」と忠告を受けました。
思い当たる節があったので、あわてて病院に電話したところわずか
15分の間にだったのですが「手術はすべて完了し、もう深夜なので電話をかけないでください」
と言われ食い下がるとけんか腰になり、「しつこいなぁ、もう掛けてくるな」
と一方的に電話を切られ、再び掛けると、着信拒否になってしまいました。
不安に思い、すぐ近くの警察署に駆け込みました。

すぐに二人の警察の方が一緒に同行しましたが、
病院に向かう途中に状況を説明した所、今までにも散々同じ様な事があり、
何とかしたいが、一応、獣医師免許を持っていて、人道的には許せないが、
法律を逆手に取り周到に尻尾を出さないので警察は、
手の出しようがないと言われました。一緒に、○階の自宅の呼び鈴を
鳴らしましたが案の定、応答がなく、
警察の方も無理やり引っ張りだすわけにはいかないので、
これ以上手段がないとのことで、
翌日、引き取りに行く時によかったら相談をと言われ別れました。

最後の電話の会話で院長が本性を表した後、預けた私達のカメは殺しても
責任を問われない人質なのだとわかり、本当に不安で、
胸が潰れる思いでその夜は眠れませんでした。
翌日、指定された時間に出向くと、往診中だからと、
1時間後に出直せと言われました。1時間、病院の前で待機していたら
1時間後に自宅と思われるマンションの2階からジャージ姿で現れ、
病院に入って行ったのを確認し、中に入りました。
挨拶も無しに、結局10，2000円になったと告げられましたが、
何よりカメの身を案じて、素直に現金を渡すと奥の部屋に入り、
面倒臭そうに片手でカメを持って来て私たちの前に置きました。
さながら物を取り扱うようでした。

カメの体温は冷えきっていて、眼もうつろで、院長の良くなったという
説明とは裏腹に、見るからに弱りきった状態した。でも一応、
命だけは無事に私たちの元に戻りましたので、それから、金額の内訳や治療の
詳細など問い詰めました。返答は、冷たい口調で、カルテの提示の一切の拒否と、
合計117.000円の治療費の約8割は実際にしたかもわからない手術の
技術料との返答でした。さすがにその態度、その説明に頭にきて怒りをぶつけると、
「早く帰れ、出るとこ出るぞと」声を荒げ、奥の部屋に姿を消してしまいました。
病院を出発し、すぐに違う病院に向かいました。2時間後
、都内の病院に到着し診察の結果に驚愕しました。
何と、膿を出すために深く切開した右尻部には膿の溜まっていた痕跡が無く、
組織の深部まで達している切開部がそのままが縫われずに放置されて、
開いたままになっていました。ただ切りつけただけ・・・
他にしたはずの点滴などの治療の形跡も見当たらないとの事でした。
○○センター動物病院での治療の経緯を説明すると、過去の裁判の事、
やっている治療方法、手口を聞き、開いた口が塞がりませんでした。
生きて戻っただけまし、とも思える様な事例の数々。

その先生が、獣医師の立場から言って○○センター動物病院の院長は
医者ではなく「異常者」だよ、と言って悔しそうにしていました。
為す術なくこれからも被害を受ける動物が増えるという現状には我慢がなりません。
自分の意見で申し訳ありませんが、必ずあの異常者の獣医師免許を剥奪し、
今まで、何１００匹という動物達に与えてきた苦痛を、
本人に与えられる事を望みます。
</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=7</link>
<guid>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=7</guid>
<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:17:02 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.３４</title>
<description>知人が子猫を拾い、１匹譲ってもらい病院で検査をしてもらおうと思って、
パソコンで近くの病院を探しました。
すぐに出てきた病院のホームページは病院までの道のりが写真で掲載されており、
料金設定まで載っていて（後日、料金表示は違法だと知った）親切だと思い連れて行きました。
着いた時は診察時間外だったが電話をするとすぐに上のマンションから降りてきた。
院内に入り、初診受付を済ませると、診療室に通された。

病院に連れて来るのは初めてだと言うとレントゲンやら検便やら色んな検査の名前を出し、
検査の料金を小声でブツブツ言い出した。ぽんぽん上がる値段にビックリしていると
すぐに子猫を抱え扉の奥に消えていった。５分足らずで部屋から出てくると、
すべての診察が終わったようで（早すぎ）レントゲンを見せ肩に膿がたまっていると言われた。
手術が必要で入院させることをいわれた。
（手術費用は￥４２０００）持ち合わせがなかったため、
後日改めて連れてくると言うと、膿が体中にまわって危険になるからすぐに
手術が必要といわれてしまった。給料前だと告げるとコンビニのクレジットで
お金が降ろせるから問題ないなどと無理やり入院させられた。

次の日、病院から連絡があり引取りに行くと子猫は冷たく震えていてとても
病院帰りとは思えなかった。抜糸をする日病院に電話をし抜糸の日だと言うと、
『そういったならそうなんじゃないですか？』と他人事のようにいわれ不快な
気分のまま病院に行くと『今日は抜糸は出来ないから注射だけしましょう』
と言われ注射だけして帰された。何の為の注射なのかは教えてくれなかった。
おかしいと思い違う病院に連れて行くとその病院で通っていた病院の悪事を聞き絶句しました。

今回連れて行った子猫の肩に本当に膿があったかどうかは定かではないこと、
手術痕はズサンで技術もないに等しいこと、一番は生きて帰ってきてよかったね。
と言われ言葉が出ませんでした。
あんな最低な獣医は獣医と呼べるんでしょうか？
喋れない動物を使って金を取るなんてあの男は獣医ではなく詐欺師です。
</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=6</link>
<guid>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=6</guid>
<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:17:50 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.３５</title>
<description>１ヶ月ほど前から、皮膚に、黒い斑点が２個出来た。
近くに獣医さんがないため、ネットで調べて近かったので、
連れて行ったら、「腫瘍か腫りゅうです。手術しないと、命が危ないです」
「６万かかります」と言われ内金を払い預けた。

不信感を抱いたので、母に連絡。
どうもおかしいというので、急いで、引き取りに行く。この間７分経過。

「手術は終わって麻酔で寝ている」との言葉に、
「会わせてくれ」と再三頼むとしぶしぶ、つれてきたが、ハムスターは走り回っていた。
キズは一針、縫われていた。
請求書には、レントゲン代、手術代等、書かれていたが、
７分の間に、麻酔して、手術して、麻酔からさめた？というのは現実問題、
おかしい。しかも、６万５００円請求。

翌日、引き取りに行き、料金を払わないと、会わせてくれない。

どう考えてもおかしい・・疑問に思い、２６日、別の獣医さんで診察。

手術のあとはなく、皮だけ、切ってなにか、接着剤で、
張り合わせただけだろうとの診断。
縫ってあった糸もつり糸だろうということで抜糸。
黒い斑点は、分泌物であること、危険はないことなと、告げられる。

以前にも、何件もの被害があって、こちらの獣医さんに運び込まれたようだった。

その後、詳しく説明してもらうために、また、
○○動物病院をおとずれ、３時間に及ぶ口論。
突き飛ばすなどの行為を受ける。

警察に被害届け提出。
</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=5</link>
<guid>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=5</guid>
<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:18:21 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.２９</title>
<description>食欲が低下し、下痢が続いたので、フェレットを診てくれる
近くの病院をネット検索し連れて行きました。時間外でしたが、
すぐ診察してくれて、検査の説明と金額の説明を受けました。
その時点では、検査内容も金額も妥当と思い、承諾しました。

「詳しく検査をしましょう、2時間位要かかるので、家でお待ちください」
と言われ「心配なので、ここで待ちます」
と言ったのですが、強制的に帰されました。
3時間経過しても何の連絡もなく、心配なので病院に駆けつけたところ、
院長は受付でパソコン・・何故？腹が立ちました。
どうして連絡くれないのか・・と院長に問い詰めました。
今、電話するとこだった、と言い訳。
院長の説明は、手術をしなければ助かりません。
手術をしますから入院するように・・と勧められました。
手術・入院のかかる費用を聞いたところ、手術が18万、
入院が一泊2万円・・だいたい30万位かかる、と言われ、
本日の会計は5万数千円。
事前に聞いた検査の金額の数倍・・！ホントにビックリしました。
診察室のドアが開いていたので覗いてみると、ぐったりした小型犬が、
何も掛けてもらえず横たわっていました。
それを見て、さらに不審に思い、
今夜は連れて帰る事を院長に告げました。
それでも入院の必要性を一生懸命話してくれましたが、
明日、連絡します。と言って、その場は何とか帰って来れたのです。
自宅に連れ帰ったフェレットは、自力で歩くことも出来ず、
かなり衰弱してしまいました。

「なんか、おかしい」と思い、再度ネットを検索したら、
当病院で被害に遭われた方がいっぱい・・連れて帰ってきて良かったと思いました。
翌日、苦情を言いに病院に行ったところ、院長の逆ギレされました。
レントゲン写真を（撮ったことを言われていたので）貸してください。
他の病院で診てもらいますから・・と言ったら
「貸出料３千円、傷をつけたら数万円」と、怒鳴られました。
私一人だったので、その場は怖くなり帰りました
（初診の診察代・検査費用は支払いました。）
いったい３時間の間、どんな事をされていたのか・・と思うとぞ〜とします。
治療費の明細には、説明のなかった検査項目がいくつもあり、
特にひどいと感じたのは、病院にいた間の糞尿の始末代でした。
フェレットの糞尿なんて・・たかが知れてると思います。
あの院長の逆ギレされた日のことを思うと、いまだに腹が立ちます。
</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=9</link>
<guid>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=9</guid>
<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:12:35 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.２８</title>
<description>食欲が低下し、下痢が続いたので、フェレットを診てくれる近くの病院を
ネット検索し連れて行きました。時間外でしたが、すぐ診察してくれて、
検査の説明と金額の説明を受けました。その時点では、検査内容も金額も
妥当と思い、承諾しました。「詳しく検査をしましょう、
2時間位要かかるので、家でお待ちください」と言われ
「心配なので、ここで待ちます」と言ったのですが、強制的に帰されました。
3時間経過しても何の連絡もなく、心配なので病院に駆けつけたところ、
院長は受付でパソコン・・何故？腹が立ちました。

どうして連絡くれないのか・・と院長に問い詰めました。
今、電話するとこだった、と言い訳。
院長の説明は、手術をしなければ助かりません。
手術をしますから入院するように・・と勧められました。
手術・入院のかかる費用を聞いたところ、
手術が18万、入院が一泊2万円・・だいたい30万位かかる、と言われ、
本日の会計は5万数千円。事前に聞いた検査の金額の数倍・・！
ホントにビックリしました。診察室のドアが開いていたので覗いてみると、
ぐったりした小型犬が、何も掛けてもらえず横たわっていました。
それを見て、さらに不審に思い、今夜は連れて帰る事を院長に告げました。
それでも入院の必要性を一生懸命話してくれましたが、明日、連絡します。
と言って、その場は何とか帰って来れたのです。自宅に連れ帰ったフェレットは、
自力で歩くことも出来ず、かなり衰弱してしまいました。

「なんか、おかしい」と思い、再度ネットを検索したら、
当病院で被害に遭われた方がいっぱい・・連れて帰ってきて良かったと思いました。
翌日、苦情を言いに病院に行ったところ、院長の逆ギレされました。
レントゲン写真を（撮ったことを言われていたので）貸してください。
他の病院で診てもらいますから・・と言ったら
「貸出料３千円、傷をつけたら数万円」と、怒鳴られました。
私一人だったので、その場は怖くなり帰りました
（初診の診察代・検査費用は支払いました。）
いったい３時間の間、どんな事をされていたのか・・と思うとぞ〜とします。
治療費の明細には、説明のなかった検査項目がいくつもあり、
特にひどいと感じたのは、病院にいた間の糞尿の始末代でした。
フェレットの糞尿なんて・・たかが知れてると思います。
あの院長の逆ギレされた日のことを思うと、いまだに腹が立ちます。</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=10</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:11:25 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.２７</title>
<description>つい先週の被害で、一人、一匹でも多くの被害者を少なくしたく
報告させていただきます。

飼ったばかりの生後１ヶ月の子犬なのですが
夜中に突然噴出すような嘔吐、痙攣に驚き
夜間もやっている動物病院を探しました。

何件か出てきたのですが
自宅から近いところにかけても繋がらず
息遣いが荒くなる子犬を助けたくて藁にもすがる思いで病院のみ探してました。
そして繋がってしまったのがこの病院でした。

立派なホームページや動物を愛してるような写真や文章にすぐに連れてったのですが
連れてってすぐに
どんどんかさむ診療代、深夜料金で９５００円
血液検査で３５００円、レントゲンで８０００円

そしてものの５分ぐらいで呼ばれ
「ここに膿がありますよね」と触らされ
そういわれると少し腫れてる気もして
「これが原因で吐く、きっとすごく苦しいんだと思いますよ、もしかしたら死んでしまうかもしれない」
と言われ麻酔して手術しましょうと言われ
この子が痛くなくなるのなら・・・と承諾してしまいました。

そして手術代含め15万円。
初めての動物病院だったがため、そのぐらいの料金なのかと思ってしまい預けてしまったのですが
何か胸騒ぎがして家に帰って震える手で
もういちどネットで検索しました。
それ以降は泣くしかなく
急いで電話をして「手術を辞めてください。お金がありません」というと『もう済みました』といわれてしまい
すぐに連れて帰ります！と言ったのですが
『私は休みたいので開院してからにしてください！』と言われ
主人と病院の前で泣きながら待ち続けました。

病院が開いてすぐにお金を払い
うちの子が出てくるときにすごく時間がかかって
水をすごい勢いで流す音が聞こえて不安でした。
キャリーバッグも違うキャリーに入れられて
ほこりまみれで中には糞がトイレットペーパーでよせられていて蜘蛛の巣が張ってるようなキャリーでした。

「うちのじゃないんですけど」というと
『そうでしたっけ？』と言われ

一刻も早く連れて帰りたく
震える子犬を抱いて急いで別の病院へ連れていきました。

解った事は腫れてると言われ触らされた場所と違う場所を切られ、
乱雑にホチキスでとめてありました。
膿がたまってると言われた場所はICチップだったらしく
麻酔代がとられてたのですが麻酔はされてなかったようです。
子犬だったので麻酔での負担が無かった分良かったかとも思うのですが
それでも切られた痛みはずっと残るのだと思います。
何かもわからない薬を袋にも入れずに渡されたのですがすぐに捨てました。
転院先でよくしてもらい今は元気にしてるので
そして今日抜糸もしてもらい大事に至らなくて良かったと思うのですが
あの獣医のことを思い出すだけで怒りと悲しみとペットに対しての
謝罪でいっぱいになります。

早く免許が剥奪されますように。
１匹でも多くの命が救われるようにと願うばかりです。

</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=11</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:09:25 +09:00</pubDate>
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<item>
<title>被害報告.２６</title>
<description>どうしても許せなくて出来るだけ多くの方に知ってもらおうと投稿致します。

オカメインコの元気がなく、前日に診察して頂いた方に当日相談することが出来ず、
ネットで見つけた当病院に駆け込んでしまいました。
検査のためのレントゲン写真（写真を使っての説明なし）
を撮り８０００円。細胞検査と称して４５００円。これが本当に検査しているのであれば、
当然支払うのですが、すべて別室へペットを連れて行き、検査の現場はまったく見られないし、
検査結果も当人の口頭だけで、なにも見せてもらえません。

検査の結果、皮膚を引っかいたか何かで膿がたまってるので、切開して取り出すとのこと。
（前日にはそんな傷は全くなく、肺炎を起こしかけてるのだろうとのことでした。）
その際の麻酔、抗生物質の注射、入院代、栄養分の皮下注射等で６５０００円だといわれ、
予算に応じて減らすことは出来ますよといいながらすぐに見積もり同意書にサインさせられました。
この同意書が曲者です。（支払いがすべて済むまで、ペットを引き渡さない、
施術内容を説明しない、証拠写真も取らせてもらえないのです。）

連れて行ったのが９時半頃。家に戻り、当院が詐欺まがいのことをする問題の病院だと知り、
心配になって施術を取りやめてもらおうと１２時ころ電話したら「手術はすでに終わりました。」
というので、すぐに駆けつけペットの傷を見せてくれと言うと、「見るだけですよ。」
と何度も念を押し、手術したと言い張る場所を一瞬見せて、すぐに奥に連れて行ってしまいました。
しかし、それは素人目にも羽を抜いただけで決して切った後がないとわかるものでした。
抗議をすると、素人にはわからないというので、では、
その部位の写真をとって他の獣医に見せて本当に手術してるか見てもらうと言ったら、
すべて支払うまでさせないといって例の確認書を出してくるのです。

このままペットを預けておくと、何をされるかわからないと怖くなったので、
訴えて返金してもらうのは後になるとしても、とりあえず支払って返してもらおうと引き取りに行った時、
なんと、一度目にはなかった傷と切開した後、縫う代わりをする金具が刺さっていました・・・。
見積もりの段階でするはずだった入院（最低１晩泊まるとのことだった）、
栄養分の皮下注射を省いたにもかかわらず金額は同じまま。
とにかくサインをしたのだから払え、全額払わなければペットを返さないと言い張ります。人質をとられたも同じだと言い返したら「その通りだ」と開き直る始末でした

今、この金具をくちばしに引っ掛けとろうとするため、自分の皮膚が裂けそうになっています。
くちばしを持つ鳥に、こんな考えのない処置をするでしょうか？素人にもどうなるか想像が出来ます。
とにかく、サインをしてしまった私が最も愚かですが、当院長の獣医師免許剥奪のためなら、これ以上被害動物、飼い主が出ないために、惜しみなく協力いたします。</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=12</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:08:18 +09:00</pubDate>
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<item>
<title>被害報告.２５</title>
<description>まだ気持ちの整理がつかないのですが、
これ以上被害者がでない事を願って実際に起きたことを報告させてください。
つい先日のことでした。私の飼っていたウサギ（4才7ヶ月）
が、急にご飯を食べなくなりぐったりしていました。これは緊急事態で、
一刻も早く病院に連れて行かなければいけない状態でした。
4月の第一週目の月曜日で、どうしても会社を休むわけにはいかず、
営業時間中に連れて行ける病院が家の側にはありませんでした。
そこで、24時間対応してくれる病院、小動物を診てもらえる病院をインターネットで探しました。
仕事から帰って、症状はひどくなっていましたが、
すっごく頑張って耐えているウサギをどうにか助けて欲しいとすがる想いで多摩センター動物病院に連れて行きました。

受け付けには鳥吉医師一人。来院する人もいなく、ひっそりとしていました。
行く前に電話でウサギの状態、何時ごろに病院につくかも説明してあったのですが、
うさぎには目も向けず、淡々と初診ということで記入をさせられました。
その後、診察室にてウサギのご飯を食べない、水を飲まない等説明を再度したところ、
「初診なので少々検査代に費用がかかりますがよろしいでしょうか？」といわれ、
もちろん治すため、様子を知るためには必要なことだと思うし命にはかえられないので
「はい、よろしくお願いします」と言いました。「では、レントゲンを撮って、血液検査をしてみましょう。
レントゲンは8000円、血液検査は3500円になりますがよろしいですか？」と。もちろん了承しました。
「それでは、検査が出るまで少し時間がかかるので外でお待ちください」と言われ待合室でまっていました。
その後、10分〜20分ぐらい待ちました。再び診察室に入り腹部のところをなでながら「触ってごらんなさい。
ここに膿がたまっているようです。レントゲンには写りません（レントゲンを見せられましたが、
全体にボーットしていましたし、本当にうちのウサギだったかも不明です）。
詳しく調べるためにはエコーをとってみましょうか？また、基本的な検査、
糞・尿検査もしておいたほうがいいと思います。こちらも費用がかかりますがよろしいですか？」
と再びお金の話になりました。その後、膿の話に戻って、
膿には注射針で吸いとれる場合と粘性が強くて吸い取れない場合があるので、ちょっとさして見ましょうか？」
といわれました。お願いすると、ちょっとやってみますので待っていてくださいといわれ、
奥の診察室？に行ってしまいました。少したって、うちのウサギの場合は粘性の膿だったので毛を少し刈って、
軽く皮膚を切るような感じで膿を完全にキレイにとることにしましょうか？
簡単な手術みたいなものです、といわれました。麻酔をかけて、抗生物質を投与し、
点滴をして様子を見ましょうという診療方針になりました。

で、いつ膿をとるのかたずねたら、今日中に悪い物は取ってしまいます。
といわれ、入院の話を持ち出されました。もちろん、手術ですし当たり前のことに感じました。
入院等の承諾をしたとたん、全部で8万5千円かかりますがいかかですか？と。
確かに高いと思いましたが、やはりかわいいウサギのため、任せるしかありませんでした。
「もう少し細かく見積もりを計算しますので受け付けの方に」と出て行くと、
「計算しました。全部で108000円です。」クレジット払いは出来ず、
現金の持ち合わせもなかったので5万円を置いていくと「残りは58000円。
残金は58000円で間違いなく支払いますという同意書を書いてください」といわれ書いてしまいました。
処置も終わっていないうちに書かせることや、見積もりではなかったのかと思いましたが
、人の手術前に承諾させられる感覚と同じに受け取ってしまいました。
「よくなりますか」と聞くと、「これで大体は良くなりますが、
万に一つなくなることもある」と言われ「よろしくお願いします」
と何度もお願いして明日私のほうから連絡することを告げて、帰宅しました。
翌日病院に向かおうとする少し前（やはり仕事帰りなので夜です）に
「今、なくなりました。ウサギもがんばったのですが」と。泣きながら迎えに行きました。

あっさりとしたもので、「うさちゃんもがんばったのですが、残念でした」だけでした。
気が動転していましたので落ち着いてから気づいたのですが、治療の様子の話は一切ありませんでした。
血液検査、エコー、糞・尿の検査はどうだったのか、本当に行っていたのか疑問です。
また、手術あともありませんでした。ペットシーツに包まったうちのうさぎを前に
「こちらで残金の58000円をよろしいですか？」と。支払い終わったら、
慰めの言葉もなく霊園の案内をくれ「いろいろな形式や料金がありますから参考にしてください」と。
まだ温かい体を抱きながら帰宅しました。
翌日は火葬をしましたが、本当に死ななくてはならなかったのか、
診察はどうだったんだろうと疑問に思い、ネットで口コミ等調べてみることにしました。
そうしたら、ほんの少し前に営業再開したばかり、賠償金の支払いが命じられていたこと、
このような被害者の会が存在していることを知りました。
被害に遭われていた数々の報告や、訴えを拝見して、
今回の自分の扱いが全く皆さんと同じであることに気が付いたのです。

まず、24時間対応、東大、グローバルな対応などの親切そうなホームページにだまされること、
スタッフがいないこと、治療したのか、していないのか、また適性な診察なのかが不明瞭、
すぐ料金の話になること、支払いの同意書を書かされること、見積書には具体性がない
（私の場合入院の記載はないし、素人にはわからないアルファベットの記号がかかれていました）。
遺体を引き取りに行った日に、「本日の手術はしないで構わないのでつれてかえりたいのですが」
と訴えている人がきていました。「もう麻酔をかけてしまったから後1時間したら引取りにきてください」
と「トンボ帰りになるので待ちますと」。私が泣きながら遺体をつれている姿を見て、
手術をやめてよかったと思ってもらえているでしょうか。そして、
そのことでもう一つの命がたすかってもらえたらいいとおもいました。

動物の命は戻りません。動物の命を必死に守ろうとしている依頼者をないがしろにしている医師、
裁判まで起こされて賠償金まで払っている医師がすぐに開業できて、
かつ同じことを繰り返していることに遺憾でなりません。4月に営業再開していなければ。。。
電話してもつながらなければ、違う病院を探したことでしょう。。。悔しくて悲しくて仕方がありません。
今はただただ、供養することしか出来ません。
どうにか、このようなひどい獣医（獣医と呼びたくはありませんが）によって命が失われたり、
悲しむ被害者が出ないことを願って報告しました。
支離滅裂な点はあるかと思いますが、本当にこれ以上被害が出ないことを願っています。
</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=13</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:06:34 +09:00</pubDate>
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<item>
<title>被害報告.２４</title>
<description>去年の六月お腹が膨らんで苦しそうなので
タウンページを見て15日夜問い合わせをしてみたら迎えに来てくれると言うのでお願いしました。
少したって電話がありレントゲンで見たらお腹にもやもやしてる物があるから
手術をしたほうが良いと言われたので15歳なので麻酔に耐えられないかもしれないし
倒れた事もあったので心臓も悪いかもしれないので手術はしないほうが良いと思います。

と言いましたら麻酔は今とても進歩してるし年取ったら年取ったなりの手術をするから大丈夫ですよ。
と言われたので少しでも楽にしてあげたいし長生きしてもらいたいと思い同意しました。
3日目に退院をし翌日に縫った所を舐めていたら傷口から出血すぐに病院に行ったら
今度はちゃんと縫ったから大丈夫と言われましたが不信感を持ち別の病院に電話してみたら
先生が早く連れて来て傷口が心配だからと言って下さったのですが休日がその間あり
クリニックに行った時には傷口が化膿してました。老齢なので麻酔をしたばかりでは
危険という事で麻酔なしで抜糸しましたが痛がって本当に可哀想でした。

2ヶ月後がんばりぬいて天国へ行きました。腹水が出てたので手術など不要だったのです。
飼い主を騙し口のきけない動物を虐待する病院は絶対に許せません。</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=14</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:02:49 +09:00</pubDate>
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<item>
<title>被害報告.２３</title>
<description>朝、ピーの様子がおかしい事に気がつき、よく観察すると、片足で立っていたので、
骨折しているのいではないかと思いインターネットで検索した所小鳥や
その他いろいろな動物も診てくれ、２４時間体制の診察も行っているという事で、
自宅から少々遠かったがわざわざつれて行きました。待合室に患者は誰もおらず、
看護師その他の誰もいませんでした。

院長だけがおり、すぐに奥にピーをつれて行ってしまいました。
１０分くらいした後に戻ってきて、「足に腫瘍のようなコブがある。」
と言われ、「注射で取り除くが、少々残る事もあるので、手術します」と、
一方的に言われて、８万の手術代がかかると言われました。
手術の許可のサインをさせられ、レントゲン、検査その他の治療費も承諾のサインをさせられて、
その日は持ち合わせもあまりなかったので（そんなにかかると思わなかったので。）
内金だけ支払いピーを入院させる事にしました。

３日後ピーを引き取りに行く為、院長に連絡した所
「今、秋葉原に居るのであと３時間後にして欲しい。」と言われました。
しかたがないのでその時間に行ってみたが病院は閉まっていて
誰もいない様なので外で４０分くらい待っていたら、院長がやっと帰ってきました。
その日は引き取るつもりでいたのですが、経過が悪いので、もう少し様子を見ましょう
と言われてピーにあわせようとしてくれなかったので、自分から、
合わせてくれるように言いたところひどく汚い治療室に通してくれました。
ピーは連れて行った時同様元気がなく一言も鳴きませんでした。

結局その日はつれて帰ることは出来きなくて、後日また行く事にしました。
その間もいよいよ心配で早く退院させて方がいいと思い後日すぐに引き取りに行きました。
退院の日も検査とレントゲンをするといい処置室に行き、１０分ぐらいで戻ってきました。
退院してからもピーの様子は相変わらずだったので他の病院に連れて行った所手術の痕跡は無いとの事でした。
最終的に支払った金額は１６万弱でした。
処置の内容も曖昧で、レントゲンも直ぐ撮り終わりおかしな感じがしました。
病名もはっきりしなくて、「胆嚢が悪い」と言っていたんですが、
転移した病院に聞いてみたところ鳥に胆嚢はないそうです。
血液検査も何回もしたと言っていましたが、鳥は普通血液検査はしないそうです。
処方された薬は、直接口に垂らして飲ませて服用させて下さいと言われ大分苦労しました。
最初かかった時からおかしな感じはしたんですが、
ピーを預けてしまった以上何も言えず、体調も悪そうだったので誰もいない家につれて帰る事もできず、
入院させてしましましたが、結局良くならず、転移した病院から処方してもらった薬で今はだいぶ快方に向かっています。
</description>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 17:00:52 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.２２</title>
<description>15年飼っていた雄猫の具合が悪くなり病院に連れて行こうと思いました。
何度か行っている病院が休みだった為、タウンページを見たところ、
365日、24時間可とあったので連れて行きました。

何度も吐き、ぐったりしていると症状を伝えると、とりあえず検査します…と。
２時間程で連絡があり「腎臓が弱っています。
あと歯が腐っているので抜いてしまいましょう」と言われました。
そして「腎臓は治す事は出来ないが、これ以上悪くならない様に薬でカバーしましょう。
今すぐ命に別状があるわけではないし、大丈夫です。」との事でした。
その日の夕方、引き取りに行くと、カードが使えると書いてあったのに、
私の持っていたカードはダメだと言われ、支払いをしてくれないと渡せないと言われました。
さらにまだ元気も戻ってないので、もう一日入院にしましょうと言われました。
翌日、電話がかかってきて「すいません、私が往診から帰ってきたら亡くなっていました」
と言われ驚きました。

後になってから思った事ですが、腎臓が弱っていてぐったりした状態の時に、
麻酔を使って歯を抜く必要があったのでしょうか。彼自身、
今すぐどうこうとゆう状態ではないと何度も言ってました。
余計な手術で急変したのか、もう弱り切っているのを承知で利益の為に手術をしたのか、
今の私にはわかりません。この医者の悪い噂を聞いたのは、その３日後、近所の人からでした。
つい先日の報道を見て自分の猫の治療はどうだったのだろうかと思い、悶々としています。</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=16</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:58:27 +09:00</pubDate>
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</item>

<item>
<title>被害報告.２１</title>
<description>以前にも１度メールを送らせていただきましたが、
もうすぐ３回忌を迎えるディオの為、そして、
これ以上被害者を増やさない為にも、我が家の被害状況を掲載していただければと思い書かせていただきます。
2004/3/25
４〜５日前から急に食欲がなくなり、中野にある某有名動物病院で診てもらったが良くならず、
インターネットで家から程近くフェレットを診てくれる病院を検索した所、
鳥氏の病院がヒットし朝一で診てもらうことにしました。
当時のＨＰ内容から好印象を持ってしまったのがココを選んでしまったのが間違いでした。
９時、まだ病院内には誰もおらず開院準備もしてない感じで
少々不安になりつつも１０分ほど経つと外から鳥氏が現れ、
食欲もなく元気もないので診てほしいとお願いすると、
採血と検便をするからと奥の部屋へディオを連れて行き私は待合室で待つことに。
その間、他の患者さんは来ないし、病院内も鳥氏だけでスタッフは１人もおらず、
大丈夫なのかなぁと思いつつ、しばらくして「詳しい検査が必要なので１日預かります。
結果が出次第ご連絡します」と言われ、私は信頼し預けてしまいました。
夜になっても連絡が一向に入らなく不安になり、こちらから電話すると
「今検査中です。終わり次第必ず連絡入れますから」と少々怒り口調で言われ、
再び連絡を待つことしばし、連絡が来たけれど、レントゲン、バリウム検査をした所
、異物があるかもしれないので一刻も早く手術が必要ですので
これからすぐ手術に取り掛かりますと言われ、
私達夫婦は言われるがままお願いしてしまいました。
深夜、無事手術が終わったと連絡が入り、面会可能だと言われたので翌日行く事にしました。
2004/3/26
翌日、早速ディオの面会へ。でもドア越しでしか見せてくれなかった。
手術の結果、毛玉と腸重責を患っていて、腸を少し切って縫い合わせたと言われた。
術後は点滴の管を噛み千切りそうになるほど元気も出てきましたよと言われたが、
もうしばらく入院してもらいますとも言われた。
2004/3/27〜29
毎日の様に連絡してから面会に行ったが、やはりドア越しでしか会わせてくれず、
後半はなんだがグッタリしているディオの姿が見え心配になったが、
鳥氏を信頼していたので、お任せするしかなかった。
2004/3/30
朝、突然電話。ディオが自分のお腹を噛み千切って腸を食べてしまった。
救命処置をしたが、一刻を争う状況なのですぐ来てほしいと鳥氏からの電話だった。
慌てて病院へ向うと、５分ほど前に息を引き取りました。残念です…。
でもほらまだ温かいでしょ。とダンボールに入れられたディオを手渡してきた。
泣きじゃくる私に、鳥氏は冷静に入院中の検査の報告書、治療費の明細、
そして霊園のパンフレットを渡してきて、治療費の支払いを迫ってきた。
初診の日で22,575円、入院中の治療費169,365円と合計20万近くの金額を言われるがまま払い、
彼にお礼をして病院を後にした。
その後、彼の事を疑うどころか感謝していた私達は当時開設してた
自分のＨＰに良い意味でディオの病気の事や病院の事を書いて載せていたら、
いろいろな方から掲示板に「あなたは鳥氏に騙されてる」みたいな書き込みが相次ぎ、
しまいには鳥氏本人からも連絡が入り、あなたが書いたＨＰのせいで、
中傷の電話が何本も入って迷惑している、今すぐＨＰで書いた事を全て削除してください。
このままだと法的手段をとりますよ。と言われ、感謝の意をこめて書いたのに、
なぜ鳥氏が怒ってるのか理解不能のまま、こちらにも色々書き込みが増え、嫌になってＨＰを閉めることにしました。
ディオは私のアニマルテラピーとして我が家にやってきました。当時流産して、
落ち込んでいる私を助けるために…ディオが家族の一員になって、気分も落ち着き、
物事を前向きに考えられるようになりました。自分の子供の様に接していたので、
後に、鳥氏の悪事の事を知り、ディオを預けてしまった事にとても後悔しました。
今月末３回忌を迎えますが、それを前に民事裁判で詐欺が一部認められ本当に良かったです。
もうこれ以上、被害者が増えない様、願うばかりです。
そして１日も早く法改正、そして免許剥奪してほしいです。
今、住まいも八王子から千葉県に変わり小さい子供もいてあわただしい日々を送っていますが、
私でも何か力になれればと思っています。
</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=17</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:56:57 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.２０</title>
<description>平成１８年○月○日インコを連れて行きました。
症状はお腹の羽が抜け、元気がなかったので連れて行きました。
人に慣れていないインコで飼い主の私が触っても大騒ぎし、
他の病院の先生も手こずるのに、
カゴごと奥へインコが連れていかれても全く鳴き声がしませんでした。
治療時間は３分以内でした。

そして治療内容をこう言われました。
・ソノウの検査をしたらカビが生えている。
・羽を抜いて顕微鏡で見たら人間で言う「水虫の菌、真菌が原因で羽が抜けてます。」
治療には通院が４回必要で注射が必要。
今回はもう済ませた。便にも菌が出てきた。羽の乱れがなかった。
目の前で治療しなかった。抗真菌剤と液体の飲み薬を朝晩行うこと。
今までの他の病院とは桁違いの治療費を請求された。
（初診1000円、注射・処置料3500円、糞便検査2800円、
皮膚+ソノウ検査3500+3500円、内用薬3800円、外用薬1500円、不明な書き込み1000円、計19900円でした。）
余りにも治療時間が早く、不信に感じたのでその後の通院は行わず、
塗り薬と飲み薬で様子を見ていました。
もう一羽飼っていて連れてくるように言われたのですが連れて行きませんでした。
　現在羽の抜けた状態は治っていません。
服薬も中止しました。抗真菌薬は本物かもしれませんが、飲み薬は何も表示がありません。
（ただの食紅の赤い液体かもしれません。）</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=18</link>
<guid>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=18</guid>
<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:53:39 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.１９</title>
<description>こんなところだと知らずに○月○日の明け方、かかってしまいました。
ペットはうさぎなのですが、食欲もなく動かなくなってしまったので診てもらいました。
口の中の膿瘍が原因で麻酔をして手術しなければ命が危ないと言われ、入院しました。
検査の時間があまりにも短いし、結果もあいまい。本当にこんなに早く検査できるの？
と思っていました。
預けて帰る途中に携帯に「今から手術ですが、ついでに去勢しませんか？」と、
電話があったのですが、怪しいと思い断りました。
昼ごろ病院から電話があり、「夕方には退院できます、
でも食べられないので点滴に毎日通ってください。

抜糸もしていないし。無理なら入院延ばします」とのことでしたが、ここの評判を知り、
夕方すぐに迎えにいきました。幸い、ペットは無事で今では元気にしています。
○日の朝一で近所の病院に行き、事情を話すと「獣医の間でも有名です。
無事に帰ってきて良かったですね。」と言われました。で、診察してもらったところ、
口の中に手術した痕跡が見られないとのことでした。おそらく検査もしていないでしょう、と。
これは詐欺ではないでしょうか？支払いはクレジットカード。全部で１５万ほどでした。
やっていない手術代を取り返すことはできるのでしょうか？</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=19</link>
<guid>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=19</guid>
<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:46:18 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.１８</title>
<description>愛鳥の調子が悪かったので、夜間にそちらの病院に連れていきました。
肺炎とのことで入院になり、鳥を預けました．．．
診察費は3万円。命が救えるのなら大して高いとは思いませんでした。
帰宅後あの病院の評価を知り恐ろしくなりました。

　翌朝引き取りに行ったのですが、そこで請求された金額は入院費3万円．．．
薬のようなものにまみれて羽がぼさぼさになった愛鳥がそこにはいました。
そのまま別の動物病院に連れて行ったところ、
鼻炎と診断されました。飲み薬をいただき、診察費は3千円．．．
　その別の動物病院の先生がおっしゃるには、
○○動物病院の評判は他の動物病院でも非常に有名だそうです。
手抜き治療、乱雑な扱い、法外な治療費。</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=20</link>
<guid>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=20</guid>
<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:44:25 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.１７</title>
<description>血便が２日ほど続いたため、心配になってケン（仮名）を病院へ連れて行きました。
かかりつけの病院が定休日の為、第二の病院です。
血便そして、便に混じって出てきた異物（細かい木の束みたいなもの）
を一緒にもって行きましたが、袋を開封もせずバックルームへ持っていかれました。
「これもちゃんと見ますけど、新しい便も取りましょう」ということで、肛門から便を採取。
検便をするといわれ、医者はバックルームへ。しばらくして「○○という細菌がいました」と報告。

そして「どんな血便ですか？何か異物はありましたか？」と聞かれる。
ここでまず「さっき渡した便を見てないのか？」と疑問をおぼえた。
異物の事を言うとレントゲンを２枚撮られ、異物は確認できないが、ガスがたまっているようだと言われる。
　血液検査もしてみましょうというので、お願いしたところ、またバックルームにこもってしまう。
しばらくして「白血球の数値が下がっています」と報告。パルボウィルスの可能性があるから、
その検査もしてみましょうといわれ、再び検便。またもやバックルームへ行ってしまい、
しばらく待たされた後、検査用チェッカーを持ってきて
「青い線が出てますね。この子はパルボに感染しています。」と言われました。そしてそのまま、
ケンは入院。ミー（仮名）への感染も確認してもらったが、ミーは感染していないとの報告。

ミーだけを連れ、その日は家に帰りました。
翌日、仕事を終えた私はケンのお見舞いに行くべく病院へ電話。
様子を聞くと「元気ですよ。これから酷くなるのかも知れませんね」と言われる。
　ここで再び疑問。パルボってそんなにゆっくり病状が進むものじゃないのでは・・・？
でも素人判断はよくないと思い、とりあえず病院へ向かいました。病院の駐車場につくと、
Mダックスを連れた女性が声をかけてきました。
「あの、ここの患者さんですか？」怪しいと思いながらも話を聞くと
「ワンちゃん、早く連れ戻した方がいいです。ここ、沢山動物が殺されてるんですよ。」
と衝撃の事実を言われる。現在訴訟中とのことで、その資料も渡されました。
「病気でもないのに病気だと言い、入院したらお水も飲ませず衰弱死させて、
病気で死にましたと言ったり、預けただけなのに勝手に治療して殺したり
、何度も警察沙汰になってるんです。」女性は必死に話してくれました。

それでも半信半疑だった私の心を動かしたのは「旦那さんはいますか？
同行できますか？女性一人じゃ危険です。男性と一緒に引き取りに行った方がいいです。
態度豹変しますから。」「旦那さんが無理なら、今警察呼びましょう。」
と言って自ら警察へ電話をかけてくれたこと。そして連れているMダックスがきちんと躾されていたことが、
信用するかいなかの判断となりました。
　警官を待っている間に夫に報告。更にかかりつけの病院が診察終了時間だったため、
電話で事情を話し、今から連れて行くので見て欲しいとお願いしたところ、
問題の病院名を聞いた先生は「あ・・・っ」とその一言で全てを納得してくれたようでした。
しばらくしてから警官が来てくれたので、事情を説明して同行。医者は「突然なんですか、
警官を同行して。失礼ですよ！」などと文句を言っていましたが、なんだか慣れているなと感じました。
もし、初めて警官が来たのなら「どうしたんですか、何か事件でもあったんですか？」
とかもっと動揺するのが普通だと思うのです。
　とにかくお金だけは払って、「かかりつけの病院に転院させます」
と言うと、バックルームからケンを連れてきましたが、片手でひょいと持ち上げた状態でした。
自らパルボウィルスだと診断した犬を、いくら飼い主が警官と一緒に現れたからといって、
片手で無造作に手渡すなんて・・・この医者、本当に悪質なんだ・・・そう思いました。
　女性と警官にお礼を言い、かかりつけの病院へ連れて行きました。

「元気だ」と報告を受けていた割りに、ケンはぐったりしていました。
弱弱しく尻尾をふったりはするものの、目に力がありません。お尻の方の毛は、
ウンチで少し汚れていました。かかりつけの病院へつくと、診察台の上でケンは力なくへたりこみます。
便を採取したかったのですが、腸壁からも採取することは出来ませんでした。
本当に治療だったのかも知れませんが、ケンは丸一日何も食べていなかったのでしょう。
体温が低かったことからも用意に判断できました。また、点滴をするといわれていたにもかかわらず、
毛をそった痕がない為「点滴した形跡が無いね。」とも先生は指摘しました。
「私達から言いふらすことが出来ないから、言わなかったんだけど、色々問題があるのよ、あの病院。」
Mダックスをつれた女性の証言は、やっぱり本当だったのです。
　便が取れないので、血液検査をしたところ、白血球は低いものの正常値範囲内であることが判明。
例え治療していたとしても一日でここまで回復することはありえないのだそう。
「貧血気味だし、体温も低いから元気がないのかも知れないね。」

そう言って先生は、消化の良いフードをケンに与えてくれました。
「とにかく便がとれないのでは、パルボの検査がこれ以上出来ないので、
今晩、明日朝とご飯を食べさせて、また連れてきて。」そう言われて、昨日は病院を後にしました。
力の無いケンを寝室へ連れて行き、一晩付き添ったところ、翌朝、今度はアルの便に血が混じっていました。
　現段階でパルボの可能性は５０％と考えていた私でしたが、二匹同時に感染したかもしれないと言う不安と、
おととい感染していないとあの病院で診断を受けた次の日に、こんな小さいミーが感染して血便を出したとしたら、
とっくに元気がなくなって危篤状態になっているのではないか・・・？
ケンがパルボに感染していないのではないかという思いは、更に強くなりました。

それでも胃がねじ切れそうなほど心配で、逸る思いで再び病院へと二匹を連れて行きました。
　ミーの便を手渡し、ケンは直接肛門から採取。先生は目の前で全ての検査を行ってくれました。
そして、結果は陰性。ケンはパルボウィルスにかかっていませんでした。
更に詳しい検査で、原虫など下痢や血便を引き起こす虫がいることがわかり、二匹の血便の理由がはっきりしました。
薬をちゃんと飲めば、治るそうで、心配いらないようです。冒頭にも書きましたが、
ケンは若干いつもの元気には足りないものの、食欲もあり、アルと遊んだりしています。
　コレ妻も、夫も、心底安心しました。お金は倍かかってしまいましたが、
二匹が元気なことが一番だし、悪徳な医者につかまったことは、
人生の授業料だと思うようにしています。この悪徳な医者にたいする、
被害の程は私にはわかりませんが、私自身が受けた被害と不審点をまとめますと
１、ケンがパルボウィルス感染症に感染していると嘘をついて入院させた。
２、電話で「元気だ」と言っていたにも関わらず、明らかにケンは衰弱していた。
３、２４時間体勢の緊急病院とうたっておきながら、医者は１人しかおらず、看護婦などのスタッフも一切いない。
４、全ての検査をバックルームで行ってしまう為、何をされているかわからない。
５、点滴治療すると言ってたのに、点滴の痕が見当たらない。

　今回に関して言えば、この５点でしょうか。思い返してみれば、
過去にも「？？？」という点がありますが、それは割愛します。
あの時、Mダックスを連れた女性にあわなければ、ケンは間違った診断のまま、
治療も、食べ物も、飲み物も与えられず、下痢にまみれ死んでしまったと思います。
そして私は「病状が悪化して死にました」そう言われて納得していたでしょう。
もしかしたら、今朝血便が出たアルまでも、同じように殺されてしまっていたかも知れません。
これは、推測でしかありませんが。本当に誰が正しいかなんて、人それぞれ違うと思いますが、
私にとっては、「ケンのパルボ感染は嘘だった」これで十分、これが真実です。

　もしかしたら、その病院に通っている方がいるかも知れません。私から病院名を言うことは出来ませんが、
あるサイトをリンクさせていただきます。少しでもかかりつけの病院に不審点があるのでしたら、
１度検索サイトなどで「病院名　被害」などと検索されてみることをお勧めします。
私自身、飼い主としてあまりにも知識不足で浅はかだったことは否めません。
私がもっとちゃんと調べてから連れて行っていたら・・・。
あの病院で先月避妊手術まで受けてしまったケンには、本当にかわいそうなことをしました。
でも、もし、救急でそこしか病院が見つからなくて、重大な病気だと診断されたら・・・そういう人は、
被害にあってしまうと思うのです。こんな身近に、こんな怖いことが潜んでいるなんて・・・。
人生って怖いです。本当に突然、こんな落とし穴があるのですから。</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=21</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:43:11 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.１６</title>
<description>生後2年半になるハムスターが深夜に急に昏睡状態となったので、
気が動転しつつインターネットでこの病院（病院なんて言いたくありませんが）
を調べて駆け込みました。5分くらいの検査
（X線、フン・尿分析）の後、症状の説明を受けました。
膀胱炎と腸に膿がたまっているので至急手術が必要とのことでした。
またその後4日間〜7日間の入院が必要と言われました。
動物病院に行くのは初めてだったため、そこの診断が普通なのか異常なのかわからず、
治療をお願いしました。その際不自然な同意書を書かされました。
「入院費1日7,000円+検査料」を記入させられました。その日の請求額は5万円弱でした。
高いとは思いましたが、命には代えられないですし、また元気になって、
また愛くるしい仕草を見せてくれることを期待し入院させました。

はじめは4日間で退院の予定でしたが、回復が遅いため後3日間の入院が必要と連絡を受けました。
当然治るものならと思い引き続きお願いしました。入院から1週間たった日、
退院とのことで迎えに行くべく病院の場所を再確認するためインターネットで検索したところ、
たまたま色々なサイトで被害を目にし、目の前が真っ暗になりました。 
受取に行く前にどこかへ相談しようと思い、消費者センターに電話しましたが、
運の悪いことにその日から年末年始でお休みで相談できませんでした。
そこで多摩中央警察署に相談したところ、この病院のトラブルの関係で慣れている方みたいで、
まずはペットを取り戻しなさいと言われ、受取に行きました。 
受け取る際のやり取りは色々なところで書かれていることと同様、
ペットを渡す前に支払を求められました。請求額は70,000円強でした。
さらに今後の飲み薬代を求められたのですが、持ち合わせがないと言い断りました。
少しでも証拠になるものを集めようと思い、請求書の内容を確認し、
治療内容や投与した薬名を書かせようとしましたが、
「それは私が口で説明するから、あなたがその内容を書け。
私が書くと診断書になってしまう。その際は3,500円かかる」といわれました。
どうせイカサマの診断書だと思い断りました。少なくとも生きているならいい、
この場のやり取りで、裏でさらに酷いことをされる前に引き取ってやろうと思い、
お金を払って返してもらいました。 

手術の際に縫合したので1週間後に抜糸する必要があるといわれましたが、
適当にあしらいすぐにその場を立ち去りました。
ところが家に帰って小屋に戻してやると明らかに今までのハムスターと様子が違いました。
あまりにも元気すぎるし、見た目も何か違う気がするのです。
2年半生きているので、もうおばあちゃんでそれまでは足取りもおぼつかなかったはずなのです。
そこで知人の紹介で信頼できる病院に連れて行ったところ、
なんとこのハムスターはまだ若いオスであることがわかりました。
つまりこれまで飼っていたハムスターとすり返られていたのです。
しかもかわいそうなことに、本当に手術したのかどうか分からない縫合までされていました。</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=22</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:38:33 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.１５</title>
<description>今日、愛猫がバケツに水いっぱいと、
花にあげるハイポネックスをキャップ一杯いれたものを飲んでしまったので、
心配で以前避妊をしてもらった○○動物病院に行きました。

最初、吐かせる処置5500円、時間外3000円、その他10000円くらい？計18000円かかると言われました。
処置をしてもらい、中毒症状が少し出てるので点滴をし、一晩様子みるためあずけることになりました。 
最終的に払う金額は42000と言われました。
内金18000円を払い残りは明日引取のときに払うことになりましたが、
実家にいる母親に電話でいったらありえないといわれ、母が信用をおく先生に聞いたところ、
ここのホームページを知りました。実態をしり、涙がでました。
もし、特に異常ないのに過剰な処置をされ、ランが帰ってこなかったらどうしよう。
一晩、点滴を打つといってましたが、本当に大丈夫なのか、不安でしかたないです。
お金もアルバイトで必死に貯めたお金です。ランは私が高校をでて、
一人暮らしをはじめてからずっと一緒です。 初めて行った病院でしたから、
安心していたのにとてもショックです。</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=23</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:36:03 +09:00</pubDate>
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</item>

<item>
<title>被害報告.１４</title>
<description>以前から不正咬合の疑いがあるといわれていたウサギが、
急に餌を食べなくなり、すこし具合が悪そうにしていた為、
インターネットでエキゾチックアニマルを診れる動物病院を検索したところ、
自信を持って病院を診れる例の病院が検索された為、電話してみてもらえるとのこと。
連れて行き、レントゲン撮影がいくらです、検査代がいくらです、という説明を聞き、
今回は初診だし、検査があるので初回だけはちょっと高額になりますが･･･。
という説明を受けました。

初診料１０００円　処置料
（歯のトリミング）１８０００円、血液検査５０００円、
レントゲン８０００円１枚、３０００円１枚。計３５０００円。これが初回でした。
到着したのが夜８時ころで、これから処置をするので時間がかかりますが待ってますか？
ときかれ、今日は預かってもいいですよ、という言葉があったので、その日だけ１日預ける事に。
（当日分の入院代はサービス）
問題はこの後でした。翌日電話がかかってきて、口の中が化膿してるので自力でゴハンが食べられないから、
口の中の腫れが治まって自分で食べれるくらいまで、だいたい４日ほど入院させた方がいいと思います。
もしかしたら、４日で治らなければさらに３日延長するかもしれませんが、とりあえず４日間は見て下さい。
とのこと。その時点で入院費の確認をしたところ、一日５０００円です。といわれ、
内訳は入院費２０００円、薬、餌、処置代で３０００円、という話。

ウサギは食べ続けていないと腸内細菌が変化して、突然死する可能性もあるので、
こちらで給餌も日に５,６回します。との説明を受け、了承しました。
４日後、受け取りにいくつもりで電話をかけてみると、まだ口の腫れが治まらないので、
あと３日見てくれといわれる。これ以上は預けておくのも不安だったので、どうしても引き取りたい、
餌はこちらでも給餌できる、と説明したが、引き取って化膿がひどくなれば、
最初と同じですよ。強気の説明をされ、しぶしぶ了承。
更に３日後の今日、１５日に引き取りに行くと、入院費の支払いの残り、
５０００円×５日分の２５０００円のつもりでいたら、５１０００円プラス化膿止めの薬代３８００円、
計、５４８００円を請求される。５１０００円の内訳は入院費２５０００円、
（これは了承していたもの）レントゲン、検査代が２６０００円。
電話での入院延長の確認の時点で検査代の話は何も聞いていないので、
抗議し、この分の支払いはできないと言うも、もう検査してしまっていますし･･･、無理です。と強気。
手持ちで３万しかなく、仕方ないので残りは振り込みます、と説明し、
一筆書かされる。ウサギをキャリーに入れて運んできて、確認し、
ヨダレなどはなかったので、そのまま車で寄り道せず帰宅。

自宅に帰り、キャリーから出したところ、右足を浮かせてヒョコヒョコ歩くのを見つけ、
異変を感じた為、すぐに病院に電話しました。ウチにいたときは何ともありませんでした。
おかしかったら連れて来てくれれば診ますよ？？麻酔などはやっていない、と言う。
先ほど帰宅したため、足はまだ浮いていてびっこをひきながら歩く状態です。どうもおかしい、
と思い、ネットでトラブル、動物病院で検索したところ、このサイトに到着しました。
支払ってしまった金額、残りの振り込み金額に関しては、診療についての明細もあるので、
本当に治療してるか不明ですが、支払うつもりです。しかし、入院から帰宅したところ
怪我が増えていることの怒りが収まりません。
　このサイトをみると、なんて病院に行ってしまったのだ･･と後悔するばかりです。
今はウサギの足は様子をみることにしましたが、回復しないようならば別の病院へ行くつもりです。</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=24</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:34:16 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.１３</title>
<description>タマネギを食べたので、はかせようとしたところ自分では吐かすことができなかったので、
深夜対応の病院で検索しました。予め電話予約したにも関わらず、
シャッター前で20〜30分待たされました。
（その時点でおかしいと気付くべきだったと、本当に悔やまれます！）
立ち会い禁止で待っている間、奥で愛犬の悲鳴が響き渡る。。。
数分後、血液検査をして、貧血になり始めていると言いにきてまた戻り、
またしばらくして吐かないから胃の洗浄をします、
そのためレントゲンを念のためとりますと言いにきました。

しばらくしてレントゲンを見せに来て、胃になにか金属が入っているので危険なので洗浄できない。
胃を手術して金属を取らないと洗浄ができないと言われました。
貧血（中毒症状）も出始めている、どうしますか、と促されました。
金額も聞き、愕然としましたが、貧血（中毒症状）も出始めている、といわれればやらないとは言えませんでした。
近くのコンビニのATMでお金がおろせると言われたけど、
とりあえず内金をいれて残りは引き取るときに渡すということで同意書にサインし、帰りました。
朝イチ多摩市に長く住んでいる兄から電話があって、
殺される前に今すぐ引き取って掛かり付けの病院にすぐ連れて行けといわれ、
夜の20：00に引き取りに行くという話にしたけど朝イチで引き取りました。

帯もガーゼもあてずに、血がべったり漬いた状態で渡されました。
縫い後は素人が見ても酷いものでした。
胃を切って内容物を出すという手術内容でしたが、
その後の経過をみて掛かり付けの医者はおそらく胃は切ってないだろうとのことです。
愛犬の腹をもう一度切り開けば、それが証明され告訴できるだろうけれど、
もう一度メスをいれさせるのは、あまりにもかわいそう、起訴するお金も時間もないし、
だからといって泣き寝入りも悔しい。慌てて引き取りにいったので、
うっかり領収書をもらい忘れてしまったのですが、支払い明細書とレントゲンはもらいました。</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=25</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:30:50 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.１２</title>
<description>正月の早朝に、猫の尿がまったく出なくなった。
尿が全く出ない状態が24時間継続すると、尿毒症となり命を落とすので早急な処置が必要。
普段掛かりつけの獣医も正月休みであるため、ネットで慌てて調べて同医院に連れて行く。
24時間対応とされているが、医院の玄関先で10分以上待たされる。
ほとんど説明も無くすぐに手術をしないと死ぬと言われ、
私達も尿毒症の恐ろしさを知っていたので承諾してしまった。
最初の説明では18万ということだったが、最後の会計では今日の診察分は3万9000円、
手術も併せて21万9500円と言われた。3万9000円だけ払おうとすると、近くのコンビニで金を下ろせという。
（あるいはクレジットカード決済でも良いという）どちらのカードも持っていなかったので、
有り金9万円を払い、残金12万500円の念書を書かされる。
＜○月○日＞
医師より連絡があり。猫が寂しがって鳴いているので明日面会に来て欲しい。
その際残金を払って欲しいと言われ承諾する。
＜○月○日＞
現金を用意して医院に出向く。猫と面会させてもらい、腹部切開・縫合跡を見せられる
。残金（12万9500円）を払おうとすると、カテーテルが外れてしまったので処置料2万5000円を追加請求される。
15万4500円支払う。不審に思いその晩、ネットで調べると被害者の会のHPを見つけ、
同様手口で被害に遭っている人が多数いることを知る。
＜○月○日＞
一睡も出来ず朝を迎える。掛かりつけ獣医の開業日であるため相談すると、
獣医師の間でも知られており、今すぐ猫を取り返して来てと言われ、その後の診察を申し出てくださる。
母が医院に電話をし、今すぐ退院させたいと言うと、医師は渋るが最終的には、
4万8000円の処置料（3日から4日の宿泊分）でOKといわれる。24時間対応医院のはずなのに、
12時までに来なければ猫は渡せないと言う。（前もって連絡してはいけないのは後から知りました）
その日は家に車が無かったので、タクシーで駆けつける。男性が一緒の方が良いので、
運転手さんに医院に付き添ってもらった。4万8000円を払うと、
いい加減な領収書を抗生物質・フードを渡され、やっと猫と面会。
私達の後にも若い夫婦が来ており、今から思えば不機嫌そうに押し黙っていた彼らも同じ被害に遭っていたと思われる。
とりあえず生きて猫を取り戻せたので、掛かりつけ獣医に見せたところ、尿道の手術はしていない様子だった。
獣医がこの医師に電話すると話し中、その後かかってきた電話に獣医が名乗るとすぐ切れ、こちらから電話しても出なかった。
経緯は以上です。あまりに恐ろしくて、早く忘れたいです。怒りより恐怖の方が強いです。
無事猫を取り戻せたときは、タクシーの中で号泣してしまいました。
</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=26</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:28:42 +09:00</pubDate>
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</item>

<item>
<title>被害報告.１１</title>
<description>インターネットで検索し、ホームページに並べられた美辞麗句をすっかり信用してしまい、
転院するまでの数ヶ月間通院していました。
私どもがかの獣医師から受けました被害をご報告いたします。
冬に愛犬タロウ（仮名）が激しい下痢をし、病院に連れて行きました。
レントゲンを撮ったところ、胃の中に何か筒状のものが入っていたそうです。
まず吐かせる処置をしたそうなのですが、出ないので手術をして取り出す事になりました。
出てきたのは蛍光ペンのキャップでした。
傷は２センチほど、おへその近くを縦に縫われていただけで、しばらく通院したのち回復しました。
　２，３ヶ月後、お腹が鳴って食事を半日ほど摂らない事があったので再度病院へ行きました。
レントゲンを撮ったところ特に異常はなく、消化剤を処方されました。
しかし同じような症状を一週間に一度ほど繰り返したため、心配になり一ヵ月後、
また連れて行きました。連れて行ったのは週末の夕方です。
大変待たされて、夜遅くになり獣医師から連絡があり「なにかビニールかラップのようなものを飲んでいる。
吐かせて出なければ手術して取る」と言われました。

数ヶ月前に手術をしたばかりなので、何とか手術は避けたいと食い下がりましたが、
結局手術をする事になりました。
翌日病院に行き取り出されたものを見たのですが、ビニール袋をはさみで掌大に切り抜いたものでした。
中身がビニールであると予想が付いていたのに、
「飲んだものが大きかったので今回は傷口が大きい」といわれ、見ると人で言うみぞおちから、
へその辺りまで切られていました。（タロウは小型犬ですので、大体８センチくらいです）
退院後連日通院しましたが、傷がなかなかふさがらず抜糸に２週間近くかかりました。
その後傷が化膿した為心配して連れて行くと、
「表面の皮が化膿しているだけ」といわれ、ろくに消毒もしません。
術後からガーゼすら当てていなかったので大丈夫なのか尋ねたら
「犬はこの方がいい」との返事でした。
その後通院しましたが傷はきれいにならず、食欲もなく心配していたところ
知人からあの病院の悪評を聞き、慌てて転院させた次第です。
皮が化膿しているだけと言われてしたし、念のため他所で見ていただこうという
程度の軽い気持ちで連れて行った病院で、即再手術となってしまいました。
化膿部位は広範囲にわたっており、悪くなっている所を取り去ったため、
タロウのお腹回りは手術前より大分ほっそりしてしまいました。
もし再手術しないでいたら、命を落としていただろうとの事でした。

転院先の先生によると、そもそもビニールを飲んだ程度では手術の必要はなく、
動物の体に負担がかかるので安易に手術を勧める事はないそうです。
２回目の手術をするきっかけになったお腹が鳴って食事をしなかった症状は、
前回の手術の処置が悪く、腸管が腹膜と癒着していたためではないか、とのことでした。
技術不足の医師に手術をされた上に高額な治療費を請求され、
挙句の果てに命を落とすところだったなんて、一体何のために病院に連れて行ったのか分かりません。
二回とも、胃の中から出てきたものはうちの中にあったものではありません。
散歩の最中一口で飲み込むには少々大きいものです。
そしてこの病院での誤飲の２大パターンがペンのキャップとビニールだと聞き、
もしや最初から何も飲んでいないのに手術されてしまったのではないか、と疑念を抱くようになりました。
あの獣医師を頭から信用しきってしまった自分の愚かさに腹が立ちます。

幸いタロウは転院先の先生方に助けていただき、回復しました。
小さな体で、本当によく頑張ってくれたと思います。
言葉はしゃべれなくてもチャロは痛くて辛くて、助けて欲しいとずっとサインを送っていたのに、
私たちは一月もの間あの病院に通ってしまった…なんてかわいそうなことをしてしまったのだろう、
と、いたたまれない気持ちになります。愛犬を守ってやれず、危険な目にあわせてしまったことは今も私たちを苦しめます。
どうしたらタロウに対して償えるのだろうか…無邪気にじゃれついてくるタロウを見ていると、
ふとそんな思いが頭に浮かび、離れない事もしばしばあります。
長くなりましたが、辛く悲しい思いをするペットとご家族が、これ以上増えないよう心より願っております。</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=27</link>
<guid>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=27</guid>
<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:26:40 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.１０</title>
<description>連絡ありがとうございます。
○月○日、ハムスターが少し腰が抜けた歩き方で車には乗っていて元気でしたが、
骨折による感染症が心配だったので、アソコに連れていきました。
動物病院は初めてでしたが、自費なので、診療費が良心的な所と、
高額な所があるのはもちろん知っていましたが、アソコはそのつど料金を説明します
と言っていたし瀕死の状態ではないので、診療行為じたいにはそれ程差は
無いだろうと思っていました。レントゲンを撮り、案の定骨折している他、
患部近くを噛んで肉が出ているから(今思うと本当か不審？）、
縫い合わせる手術入院を進められ、入院？通院は無理ですか？
と聞いたら感染症が心配、ハムスターは薬をほほ袋に入れてしまうから。

ともっともらしく言って骨折についての治療を聞くと固定すると間違いなく言いました。
手術１８０００円、入院一日５０００円位で４日位と言われ手術が済んだら
ＴＥＬしますので相談しましょうと言われ見積もり書に
入院５，０００と書いたら、〜８０００円と書いて下さいと。
一時金だか保証金だか？と３２０００円支払い帰りましたが、
領収書をくれなかったため、診療費内訳が不明でしたが
そんな悪い獣医さんはいないだろうと安易に思う。手術代、
レントゲン代、初診料を引いた８０００円が一時金で入
院一日４日分２００００円位残金を払えばいいのかと思いました。
結局膿んでいたので入院したほうがいいと連絡があり、そのまま入院することにしました。

２日後、母が見舞いに行き、状態を聞いてみるとピンの様なもので固定しているので、
明日取ってみますと言っていた。また２日後私が見舞いにいくと、
落ち着きが無くバタバタして、痩せと汚れ、足はひん曲がっていて、
どんなふうに固定していたのか疑問に思い聞いたら、あて木と言った。
背中の抜け毛が気になり聞くとカビ菌のせいなら薬をぬれば治ると
言ったのでカビか解からないし、塗り薬ならそんな高くないだろうと、
料金を確認せず了承してしまった。入院は３日延長され、退院の日事前にいくら
用意すればいいか聞いたら、まだ計算していないが、最初言った位だとのこと。
カビの検査も頼んだので高く見積もって用意して行くと、
ちょっと高くなっちゃいましたと７６６００円請求され、えーーっ高い！！
最初に払った３２０００円の内訳は？と聞いたら初めて見せてきて
単純に一日の入院費が最初から８０００円で
単順計算されていました。

とにかくハムスターが心配で会わせてもらうと足はあさっての方向を向いていてびっこもいいとこ。
背中のはげも治っていないのに、アイツは治っていると言い切ったので、
どんな固定をしたのか聞くとピンとかでの固定は出来ないのでね。。。？？
一ヶ月もすると骨折は自然に治ります。
絶対治るんですね、と詰め寄ると自信無さげに神経に傷がついていなければ。と、
腹立たしくて一刻も早く連れて帰りたくてその場での文句は止め家で観察すると、
激痩せ、悪臭、とにかくひどいびっこで回し車も、
トイレも砂浴びも２回に上がることもできません。
やっぱりおかしいと思い知り合いのご主人が獣医さんなので聞いてみると、
ハムスターは、骨が皮膚を付き破っていない限り入院などさせない、
骨折は自然治癒が限界、感染症予防注射の通院、ハムスターやウサギは環境が
変わると餌をて食べなくなってしまうからよっぽどの事がないと入院はさせない、
うちなら１００００円も貰えないよとのこと、
もっと私を愕然としたのはその辺に’T’という有名な悪獣医がいるよという言葉でした。

３週間後ハムスターの足はもちろん良くなりません、知り合いの獣医さんは、
骨が変に固まってしまったらもうしょうがないけど、元気なら命は大丈夫だから、
下手に病院に連れていってまたいじくられて、麻酔のリスクの方がよっぽど怖いと聞いたので、
じっと観察していますが、どうやら他の後ろと前足も負担が掛かって骨折してしまった様で、
殆ど歩けなくなってしまいました。体重や毛並は戻ってきたので、かわいそうですが、
そのままそっとしておく事にしました。
まったく鳴かない穏やかな性格だったのに、持ち上げようとすると、怖がってジジっと鳴きます。
縫った後もどこなのか解からず、毛だけ剃ったのでは。。。
と疑っています。それならいったい何のために入院したんだ？？？最初から詐欺では無いのか。。。
でもアイツがそんな有名な悪獣医なのに今だに詐欺診療をやっている事がゆるせない！
ネットには確かに被害はのっているけど、どこに書き込みをしていいか解からず、
仕事に集中出来ないので我慢の限界で、無駄を承知でカルテ開示を求めに、一人でいきました。

結局一人で行っても無駄な事は解っていましたが、文句だけは言ってやらないと気が済みませんでした。
被害者の会が見つからなかった為、自分で獣医師会にＴＥＬし獣医師はカルテ開示の義務はあるのか、
カルテの記載事項等に義務付けはされているのか確認しましたが、
指導はしているが法的には定められていないと、
大変あいまいな答えだったので、それじゃ文句の言いようがないじゃないかと
思い、焼けっぱちでした。

冷静に知り合いの獣医に掛かりたいのでデータを全部下さい。
と言うと奴は一瞬にして被害者サイトを見たと察知した様で豹変しました。
予約は？時間がかかるので掛けて待つよう威圧的に言われましたが、
とにかく手を加えられる前にカルテを見たかったので何で時間が掛かるんですか？
いまここで見せてくださいと言うと、私がここの院長です！
従えないなら出てって下さいと興奮して言われたので、しかたなくさがりました。

骨折をさも固定したような言い方をするのか、どんな固定をしたのか？
固定したなんて言っていないといい、あの位置は固定しないと。
皮膚はまったく治ってないが本当にカビだったのか？には、あのときは治ってた、
新しい皮膚病だろうなどと言い、カウンターでカルテをいじっていると思ったら、
カルテと請求書のつじつま確認が合わせが済んだのか見たいなら。。。
と罫線１０行位の間に何日〜何日入院、１週間分の入院中にやった検査が回数や、
エコー２回、皮膚テスト（＋）など、つじつまが合うよう請求できるように書いてあるだけでした。

私は人間の医療機関の事務員なので、それだけ〜！！エコー所見は、
縫合した場所の輔スケッチは？皮膚テストのデータは？抜糸は何時？
書いてなかったのか（縫って無いと思うけど）ちょっと慌てて、退院した日ですねだと？？？
普通カルテは何日に何をやったと書くから検査の回数だけっていうのは明らかに
請求するために後で書いたに決まっています。いっちょ前に人間の病院みたいに、
データをあげるのは文書にするから情報提供料が掛かると言ったのでそんな１０行いらないし、
じゃーＸ-Ｐだけ貸してと言うとお得意の上にあるから後日になると。。。。
もう結構また来ますと帰ってきました。

１０万８０００円払っても治ったなら何も言いません。お金の事は自費診療は結構あいまいだし、
結局金かと言われる気がして言わなかったのですが、知り合いの獣医さんに言ったら、
そいつは多分何もしていないし、最初から出来ない。詐欺なんだから金返せが当然と言っていました。
うちのハムちゃんはきっと足が壊死して長生きは出来ないと思いますが、
他の皆さんの被害を聞くと生きているので不幸中の幸い？？これからも出来るだけ愛情を注ぐつもりです。
長くなってすみません。現在でも奴か悪診療を続けていることを取り急ぎお知らせしたくて。。。</description>
<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=28</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:23:31 +09:00</pubDate>
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<item>
<title>被害報告.０９</title>
<description>あの動物病院が、いつつぶれるか、ちょこちょこ気にはしてたんですが。
ここ数ヶ月は、あまりチェックしてなかったので。
僕があいつの所に初めて行ったのは２年前です。
まあ、もちろん最初で、最後でしょうが。当時、友達がリス猿を飼っていまして。
それで、たまたま一緒にいた男がいたみたいで、そいつが酷い奴で、
猿が糞をしたからと猿を殴ったらしく、猿の頭蓋骨が割れてしまい、
かなり危険な状態になってしまいました。

近所の動物病院にも行ったのですが、頭だし様子を見るしかないと点滴くらいしかできなくて。
僕も相談され、ネットで良い病院ないか探しました。
それで奴の所を見つけてしまいました．．．。藁にもすがるって感じだったし。
まあ連れていき、あれよあれよとバンバン、レントゲン撮られ
（頭なのに、意味もなくシッポも何枚も撮っていた）、
動体チェックとか言い、指を目の前にかざすだけで何千円とか、
時間外だ、なんだで、計６万くらい請求され。だんだんイライラしてきて、
そんな急に金額言われても困るんだよと言ったんですが．．．
、でも、まだ多少信用してたんですね、お金は後日と誓約書を書き、
さらに、一泊預けることにしちゃったんです．．．。
容体がホント悪く、連れて帰るのも怖くて．．．。
まあ、でも次の日、水曜だったんですが、猿の状態より金の話しばかりされ、
いいかげん解り引き取りに行くと言ったら、水曜で定休日だからと、
また別料金取る話しされ。でも、こんな奴に預けとけないと引き取りに行きました。
それで、着いて猿に会う前に、お金を全部支払ってと言われたときはホントあきれましたよ。
結局、１５万くらい取られました。僕は、ふざけんな、払わねえと言ったんですが、
友達のお母さんも、その時、心配して一緒に付いてきていて、
『いいから、もう、こんな所、私がお金出すからさっさと帰りましょう』と．．．。
その時、エサ代とか明細書に書いてあり、絶対あげてないと思い、
この書いてあるエサ見せろと怒鳴ったら、食べないから、腐るといけないし捨てたと奴は言いました。
ミルワームもエサにあげたと、最初奴が言ってたから、ミルワームが腐るのか？　
ミミズだろあれ、と怒鳴りつけたとこで、友達のお母さんに、もう行きましょうと間に入られ．．。
まあ、それで、帰ったんですが。

探したの僕だし、情けないやら悔しいやら、ホント、バットで、
あの病院のガラスぶち割ってやろうかと思いました。
こんな腐った奴が動物に関わっているのかと、ホント、ショックでした。
その後、調べてみれば、ネットでは、あいつの悪い話は沢山だし、
ニュースでもやっていたみたいだし。でも、まだつぶれてない。
あの広告みりゃ知らない人は騙されますし。ホントに動物が具合悪いと、
もう助けたい一心だし。それを、あいつは食い物にしている。ホント、
あいつは許せないです。僕も何かできることあれば協力したいです。
ああ、ちなみにリス猿は、その後、水頭症になり、頭が倍くらいふくれて、
他の獣医にも、もうダメだろうと言われたのですが、限界までふくらみ、
頭が破裂し、中の水が自然にでて、そのまま治り今も元気です。
神様が救ってくれたと思っています。
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<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=30</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:18:14 +09:00</pubDate>
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<title>被害報告.０８</title>
<description>ハムスターが血尿をしたので慌てて病院を探し、ここがヒットしたので急いで
連れて行きました。検便とレントゲンをしたところ、
お腹を壊していて寄生虫もいるみたいだから、毎日虫下しの注射をするので
4日間入院が必要といわれ、その日は検査代など１７６００円を支払いました。
（入院費5000円×4日分を除く）翌朝ネットでここの悪評を知り、
危ないと思ったので休診日でしたが朝１０時ごろ電話をしてすぐに引き取りに行きました。
すると、「今朝からぐったりしているから夕方まであずかりますよ」と言うので
「いいから今返してください」と言うと、なかなか診察室から出て来ない。

しばらくして「今急に血を吐いちゃったから」と言いながら、
ぐったりどころかもう息もしていない状態のハムを出してきました。
それなのに薬を出すので９８００円ですと言われたので
「こんな状態で薬なんて飲めるわけがないから結構です」と言い、
その日の入院費5000円だけ払って出てきました。
その足で近くの○○動物病院に行き、その話をしたところ、
あそこはそういう話が本当に多くて被害者の会もあるんですよと教えてもらい、
念のため診てもらいましたが、もう亡くなってしまっているということでした。

悔しくて悲しくて、我慢できず家に着いてから病院に電話をし、
「もう亡くなりました。噂どおりヤブ医者だな！被害者全員に詫びて下さい！！」と言いました。
「失礼だな、キミは」と言ってましたが無視して電話を切りました。
ハムスターは病院に連れて行くまでは血尿をしているだけでエサも普通に食べる
し、元気に動き回っていたんです。
はじめから元気がなくて危ない状態だったならこの結果も認めざるを得ないです
が、こんな一日で急変するなんて明らかに何かをされて亡くなったとしか思えません。
本当に悔しいです。
これからも応援していきたいと思いますので、頑張ってください！！
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<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=31</link>
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<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:15:14 +09:00</pubDate>
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<item>
<title>被害報告.０７</title>
<description>はじめまして。こんばんは。
早速お返事を頂きましてありがとうございました。かなり長くなりますが、
状況を説明いたします。
私達夫婦の被害にあった子犬はトイプードルで生後わずか４０日でした。
長時間の移動で具合の悪そうな子を前に動揺した私達は冷静な判断を失い、
病院の評判など確認もせずに、緊急で診てくれるという理由で連れて行ってしまいました。
ＨＰからのメールと電話で連絡をとったところ（○月○日夜9:20頃）、
ほとんど質問・説明がないまま、「子犬の場合は様子を見ないですぐ連れて
来るように。」といわれ、それならばと、病院にとにかく連れて行きました
（10:00過ぎ）。
第一（？）診察室の台の上で症状を話したら、
それでは検査（尿、便、血液）をしてみましょうとのこと。
「ついでにレントゲンも。」「これは追加で￥５，０００かかります。」
と言いました。この子の為なら何でもと、このときはまだ思っていました。
更に奥の部屋に連れて行かれた子の診察の様子は全く見ることができません
でした。入り口の待合室で待たされ、数分後に（１０分くらい？）
呼ばれて第一（？）診察室にいったところ、
撮ったレントゲンの写真が貼ってあるだけで何の説明もなし。
検査結果の説明（数値など詳しいこと）もなく、脱水症状と栄養失調、
そして何かを飲み込んだか、リードのようなものか何か胃の中の物を
取り出さなければいけないと結果説明のみでした。
飲み込んだものを吐かせて出なければ手術だと言われ、
預かって様子を見ましょうと言うことになりました。
来院する際、当初は、診察にもよるが￥１０，０００くらい持ってきてと言っていたのに、
診察料はあっと言う間に４倍強にはねあがっていました
（単価は他の被害の方とほぼ同じ料金です）。
また、診察料について契約書の署名もさせられました（その他二枚）。

帰り途中、携帯電話に連絡が入り（10:50頃）話してみると、いきなり
「何も吐かなかったので開腹手術をしないといけません。
・・・￥７０，０００〜￥８０，０００位かかります。全身麻酔をするので、
ついでに去勢手術もしませんか？これは￥１５，０００でできますよ。」と突然言ってきました。

またまた動揺してしまった私（妻）は、術後の傷は大きいのか？
去勢手術しても大丈夫かなどを聞いて「お願いします。」と答えてしまいました。
このときの回答は「とっても簡単な手術ですから傷はほとんど残りません。
全身麻酔もしますから、２回麻酔をかけるなら一緒に去勢手術をしたほうがいいですよ」
というものでした。
「手術をした後は、すぐ帰れますよ」とも言っていました。ここでは特に
[簡単な手術]を強調していました。この後、何かがおかしいと感じて
インターネットを調べたら、とんでもない所業の数々を発見し、翌日、絶対に連れ帰ることを
決めました。手術されていないことを祈りつつ。翌日、まず連れ帰った後の受け入れ先病院を探しました。

同時に今までの経緯を話し、そんなことはよほどのことがないとありえない事も
確認しました。検査方法・出てきたもの・手術のとき、どこを切ったかを
確認するようにとの支持もうけました。長くて本当にすみません。
続きです。
○○動物病院に電話をしました。わんこの状態はどうか、明るい声で
「とっても元気ですよ」手術をしたのか、怪訝な声で
「昨日手術してと言ったじゃないですか」と一言。既に手術はされた後でした・・・・・
病院に行き、検査の内容と胃の中の物の確認をしました。
視鏡を使ったのか、バリウムを飲ませたのか？（私・妻）
「そんなことはしていません。エコーです」と。
（院長）出てきたものは？（私・妻）怪訝な声で「・・輪ゴムです」
（院長）「今日退院しますか？」（残念そうな声で・院長）手術はどんなふうに？
（私・妻）「お腹を切って、口からかんしを入れて取り出しました」
そして支払いです。
昨夜、一泊分の入院費を払っていたのに、「今日も一日分入院費かかります。
ベッドを汚していますので」と言い切り、不当な宿泊費と手術費その他を請求されました。
やっと連れてきてもらった家の子は、小さいお腹の半分を切られて戻されました。
縫合もすごく雑に見えました。

友人（女性）につきそってもらっていましたので、帰り際、彼女が輪ゴムの大きさは？？と
院長に聞いてくれました。顔を見るのを遮るように「普通のです」
と答えるか答えないかで奥の診察室に入っていってしまいました。
当然、輪ゴムの実物はみせてもらえません。
正直、一秒でも早くこの場から立ち去りたい一心で、院長に詰め寄ることができませんでした。

診断書・レントゲン資料の請求はしておりません。診療費明細書のみ残って
います。手術方法を聞きなおしに電話をしました。
「食事は出来ますか？」（私・妻）
「大丈夫ですよ。すぐあげられます」（院長）
「手術をしたのは、腸ですか胃ですか？どこを切りましたか？」
「誰がそんなとこを切ったと言いましたか！！一言も言ってないじゃないですか！！
腸を切ったなんて一言も言ってませんよ！！いつ言ったんですか！！」
と院長逆ギレ。 

転院先の先生は、生後４０日の子に全身麻酔をする手術はリスクを伴うのであまりしないこと、
去勢手術も同じ考えであることを示唆されました。
去勢したはずの玉が手で確認できるので、おかしいともおっしゃっていました。
（ただし、まだとても小さい子なので縫合したあとの糸止めか何かかもしれないので、
もう少し様子をみようとの事でした）
以上が今回の経緯です。

今日現在、まだ病院で手当を受けています。飼い主のあさはかさと自分を責め、
小さな子になんということをしてしまったのかと毎日思わない日はありません。
転院先は○○ペットクリニックです。

あんな医者とも呼べない人間がこの世に存在しているという事実を今度のことで
本当に思い知らされました。私達は、
あいつを糾弾していく事にぜひ協力したいと考えております。
が、本当に騙されてしまった事へのショックが大きく、
暫くはこのメールでのやり取りのみで許していただけませんでしょうか？もう少し、
心の整理をつけたいと思っています。勝手なことで申し訳ありません。
今後とも宜しくお願いいたします。
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<link>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=32</link>
<guid>http://doggynavi.com/Report.php?pageno=32</guid>
<category>多摩センター動物病院</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:13:47 +09:00</pubDate>
<author></author>
</item>

<item>
<title>被害報告.０６</title>
<description>まず、元々我が家の犬（仮名ミミ）は心臓病からくる肺水腫の
診断を受けていました。
帰京後、一度死にそうになったことを誰も信じてもらえない
位元気になりました。その後、○／○（木）１９:３０頃、
食後急に以前のときのような状態（似ていたが、多少元気が
ある状態）になり、咳が出て苦しそうになりました。
酸素室に入れてもらい、利尿剤の注射さえしてもらえば
いいのでは？と考え、病院に行くことにしました。

いつもの病院では時間外のためか電話も留守電になっていた
ため、インターネットで救急・夜間でも見てもらえる所を
探しました。○○動物病院の名前しか探すことは出来ず、
ＨＰ上の言葉に胡散臭さを感じながらも他の病院に電話して
もどこも時間外のアナウンスが流れるだけだったため、
○○動物病院に行くことに決めました。

ＨＰにあるように電話連絡をしたところ、ＨＰ上では病状
なども詳しく説明するよう記載がありましたが、実際は
説明しようとしてもさえぎられ「では病院に到着したら
再度電話をしてください」とのこと。１０分で到着する旨を
伝え、電話を切りました。病院到着後、電話をかけると
「では今から行きます」と言われました。
１０分で着くことを言ってあるのにそれから出てくる
ところでも不信感を感じましたし、その後雨の中５分以上
待たされたと思います。
その後、ＴＶで見たようにＴシャツ、ジャージで現れ、
電気・ＴＶをつける。こちらが病状の説明をしようとすると
「初めてですから問診表の記入をお願いします」とのこと。
こちらは２人で行っていましたので、１人が記入し、
１人が説明すれば良いところを記入が済むまで話は聞いて
もらえませんでした。記入後、以前の状況・診断結果を渡し、
説明しました。
その結果、医者はＸ線・血液検査・尿・便検査・心電図・
レントゲンの検査をしますと言って、見えないところに
連れていってしまいました。しばらくする